数式メニュー
注意点
数式メニューの基本的な使い方は自明ですが、一部の内部構造がある項目(微分、積分など)を使うとき、選択範囲があれば、その選択範囲が内部構造に入ります。つまり、選択範囲を置き換えるのではなく、選択範囲を囲むようになります。

ショートカットキーについて
数式メニューには、ショートカットキーを持つ項目のは一部のみとなります。物理学で使うことが少ない項目にはショートカットキーが割り当てられておりません。将来の新しい機能のために、キーを残しておくためです。
数式メニューの基本的な使い方は自明ですが、一部の内部構造がある項目(微分、積分など)を使うとき、選択範囲があれば、その選択範囲が内部構造に入ります。つまり、選択範囲を置き換えるのではなく、選択範囲を囲むようになります。

数式メニューには、ショートカットキーを持つ項目のは一部のみとなります。物理学で使うことが少ない項目にはショートカットキーが割り当てられておりません。将来の新しい機能のために、キーを残しておくためです。